124号は掌編小説集zensakka2023年10月28日読了時間: 1分原稿の締め切りは12月31日です。どうぞご参加下さい。26文字×82行厳守です。書いたり、削ったり、推敲は楽しい時間です。皆さんの力作をお待ちしております!
ユージン・スミスの写真展東京都写真美術館でユージン・スミス写真展を見た。 彼の写真は芸術的でありながら、シンプルでわかりやすく、鑑賞する者の心に素直に入り込んでくる。 水俣病の写真『入浴する智子と母』という写真はあまりにも有名だが、この写真展では、彼がニューヨークのロフトに暮らしていた頃の、ジャズミュージシャンたちの写真や、割れた窓から街路を歩く人の姿を撮ったもの、また、アフリカのシュバイツァー博士の献身的な医療活動の様
イグ・ノーベル賞イグ・ノーベル賞は人を笑わせつつ考えさせる研究に贈られる賞である。日本人は19年連続で受賞しているとか。なるほど、その研究はユーモアにあふれている。 今回の日本人の受賞は、「シマウマ」ならぬ「シマウシ」で、牛をシマウマのような柄に塗ると、アブなどの吸血昆虫がつきにくくなると...
ホームページが復活して何よりです。
コメント欄の本人確認がなかなか厄介ですね。サイバー攻撃などに対して世の中の防御的傾向が強くなっている影響のようです。IT社会を生きて行くのは大変だと実感します。もう少し改善が図られるように。
その他、機関誌の編集などについても、たくさんのご意見をお待ちしています!
締切りが大晦日というのもなにか一年の憂さも喜びも全て忘れ物がないようにしましょう。全て書き終えて新しい年を迎えましょうという意図なのでしょう。粋な計らいです。編集者の新しい意気込みがうかがえます。なんとかその意図に沿い提出するすつもりでいます。
たくさん作品が集まるといいですね!