124号は掌編小説集zensakka2023年10月28日読了時間: 1分原稿の締め切りは12月31日です。どうぞご参加下さい。26文字×82行厳守です。書いたり、削ったり、推敲は楽しい時間です。皆さんの力作をお待ちしております!
民話の原点(むがすむがす、あったとやぁ)民話の原点「むがすむがす」 民話採訪者 小野和子さん(90歳) 民話は人から人へと語り継がれていく。 子供の頃に聞いた『むかしむかし』の話があったら聞かせてくださいませんかと尋ね回るのである 民話採訪者とは、民話を聞くことだけが問題ではなく、その語り手その人を尋ねる仕事で...
2032年の小惑星地球衝突の記事朝、NHKFMラジオをつけてニュースを聴くのだが、2月9日のニュースのトップは耳を疑うような内容だった。それは、昨年末(2024年)発見された小惑星が、2032年に2.2%の確率で地球に衝突するおそれがあるという推定を、ESA(ヨーロッパ宇宙機関)が発表した、というものだっ...
日本近代文学館 秋期特別展『編集者かく戦へり』目黒区駒場の日本近代文学館では、11月23日まで、秋期特別展『編集者かく戦縁』が開催されています。文学作品が生まれるために、編集者の存在がいかに大きなものだったかを知る興味深い内容。「原稿依頼」「つばぜり合い」「作品が世に出るまで」というようなテーマ別に展示されています。戦...
ホームページが復活して何よりです。
コメント欄の本人確認がなかなか厄介ですね。サイバー攻撃などに対して世の中の防御的傾向が強くなっている影響のようです。IT社会を生きて行くのは大変だと実感します。もう少し改善が図られるように。
その他、機関誌の編集などについても、たくさんのご意見をお待ちしています!
締切りが大晦日というのもなにか一年の憂さも喜びも全て忘れ物がないようにしましょう。全て書き終えて新しい年を迎えましょうという意図なのでしょう。粋な計らいです。編集者の新しい意気込みがうかがえます。なんとかその意図に沿い提出するすつもりでいます。
たくさん作品が集まるといいですね!